【0歳児赤ちゃん連れ帰省】荷物リスト大公開

子連れおでかけ

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もうすぐお盆休み。

赤ちゃん連れで帰省する人も多いのではないでしょうか。

今回は、GWに生後3ヶ月の赤ちゃんと新幹線で2週間帰省した時の荷物リストを公開します。

持ち歩く荷物はできるだけ少なくすることがポイント!

荷造りの参考になると嬉しいです。

新幹線で帰省する際の荷物リスト

入れるバッグ中身
マザーズバッグミルクポーチ
オムツポーチ
母子手帳ケース
おくるみ
授乳ケープ
ビニール袋
貴重品、充電器など
キャリーケース粉ミルク
ミルトン(サンプル品)
哺乳瓶洗剤
母乳パッド
着替え(1〜2泊分)
赤ちゃんのおくるみ、バスタオル数枚
ガーゼハンカチ
赤ちゃんの保湿剤、塗り薬、ベビーセンサー
赤ちゃんの爪切り
ペットシーツ
お尻ふき1パック
化粧品、スキンケア
宅配(すぐに使わない分)粉ミルク
着替え
お尻ふき
チャイルドシート

マザーズバッグ

抱っこ紐で移動をしたので、マザーズバッグはリュックサックにしました。

ミルクポーチ

  • 哺乳瓶3つ
  • 小分けした粉ミルク、キューブタイプ、スティックタイプのミルク
  • ミルクウォーマー
  • お湯(水筒に入れて持参)

帰省先でも使うので、哺乳瓶は多めに持参しています。

どんな場面でも対応できるように、ミルクはいろんな種類のものを少しずつ持っていきましたが、実際に使用したのはキューブタイプのミルクが多かったです。

混合育児で与えるミルクの量が少ないので、湯冷しは持参しません。

ミルクウォーマーがあると、余裕を持って事前にミルクを作っておくことができるので便利でした。

ゆゆママ
ゆゆママ

新幹線での授乳などの様子はこの記事を参考にしてくださいね

オムツポーチ

  • オムツ数枚
  • 小さめサイズのお尻ふき
  • 使用済みオムツ用の袋
  • ペットシーツ(オムツ替えシーツ)
  • 着替え(コンビ肌着1枚)
  • ガーゼタオル
ゆゆママ
ゆゆママ

オムツポーチは大きめですが、着替えまで入るので気に入ってます

母子手帳ケース

  • 母子手帳
  • 診察券
  • お薬手帳
  • 筆記用具(ボールペン)

おくるみ・授乳ケープ

この時は使いませんでした。

おくるみは何かと便利なので一枚入れておくと◎

キャリーケース

粉ミルク

エコらくパックを使用しています。

缶に入っている粉ミルクよりもかなりコンパクトでキャリーケースにも収まりやすかったです。

ミルトン(サンプル品)

サンプル品で数が少なかったので、「ミルクポンW」を後日買い足しました。

哺乳瓶洗剤

ミルトンを使っている間は使用しましたが、スプレータイプだったので持ち運びには不向きでした。

母乳パッド

滞在予定日数分の母乳パッドをジップロックに入れて持参しましたが、足りなかったので買い足しました。

母乳パッドは大容量で売っていることが多いので、買い足すよりも少し多めに持っていくことをおすすめします…!

着替え

翌日分、翌々日分くらいの着替えを持っていきました。

それ以降に使用するものは宅配しています。

大人の着替えは下着だけを持参すれば、荷物を最小限にすることができるのではないかなと思います。

おくるみ、赤ちゃん用バスタオル

実家なので正直いらないかなと思いましたが、念の為入れました。

ベビー布団の上におくるみやバスタオルを敷いて寝かせていたので、使う場面はありました。

赤ちゃんの保湿剤、塗り薬、ベビーセンサー

  • 保湿剤(小児科でもらったチューブタイプのヒルドイド)
  • 湿疹用の塗り薬
  • ベビーセンサー

大容量タイプの保湿剤ではなく、チューブタイプのものを持参することで荷物をコンパクトに。

夜間だけ、オムツにつけるベビーセンサーを使用しているので、保湿剤や塗り薬とまとめてジップロックに入れて持っていきました。

その他

  • 赤ちゃん用の爪やすり
  • ペットシーツ10枚程度(オムツ替えシートとして使用)
  • お尻ふき1パック(別途1〜2パックは宅配)

持ち物を減らすポイント

①現地調達を活用する

滞在中に使用するオムツは現地調達しました。

お尻ふきも、よく使うのであれば現地調達するのが◎

完全ミルクで育てている場合は、帰省期間によってはミルクも現地で購入した方がいいのかもしれませんね。

②すぐに使わないものは宅配を利用する

翌日以降に使う予定の着替えや粉ミルク、雑貨は出発前日に配送しました。

宅配であれば翌日もしくは翌々日に届くので便利ですよね。

我が家は他にもチャイルドシートもあらかじめ宅配しましたが、かなりの遠方だったこともあり送料が片道3,800円を超えました…

大型ベビー用品はレンタルも検討する

我が家の場合は結局レンタルしませんでしたが、チャイルドシートやベビーカーなどの大型ベビー用品はレンタルするという選択肢も。

「チャイルドシート レンタル」と検索すると、1ヶ月くらいの期間でレンタル可能なサイトもあります。

宅配の送料次第では、レンタルの方がコスパがいい場合もあるかもしれません。

まとめ

赤ちゃんとの帰省は荷物が多くなりがちですが、

  • 現地調達
  • あらかじめ宅配する
  • レンタル

をうまく活用すれば、持ち歩く荷物を最小限にできます。

これから帰省予定の方は、ぜひこのリストを参考に荷造りしてみてくださいね。

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